日販協奈良・三重支部で献血キャンペーン

 date : 2021年3月23日

日本新聞販売協会奈良・三重支部(清水博一支部長)の献血活動が3月23日、桜井市のイオン桜井店、北葛城郡広陵町のイズミヤスーパーセンター広陵店、大和郡山市の県赤十字センター、奈良市の近鉄ビル献血ルームの4カ所で行われた。
当日の受付数は4会場合わせて217人、採血数は193人。

日販協兵庫県支部で献血キャンペーン

 date : 2021年3月22日

日本新聞販売協会兵庫県支部(山根英明支部長)の献血活動が3月22日、姫路市のイオンモール姫路リバーシティ店で行われた。献血を呼びかける折込チラシ63,000枚、各店では店頭用の献血PRポスター200枚を貼りだした。当日の受付数は88人、採血者は70人。

大阪府現地会に特殊詐欺啓発チラシ配布で感謝状

 date : 2020年12月 9日

大阪府現地会は、大阪府四条畷署からの特殊詐欺(架空請求やアポ電詐欺)による被害防止の啓発チラシ配布の要請を受け、12月9日から18日にかけ、大東市、四条畷市などで45,870枚を折り込み、アポ電が見に見えて改善したとして感謝状を受けた。
日販協近畿地区本部常任理事で朝日新聞四条畷販売所の高美正治所長は、「折込チラシのおかげで犯罪が減れば、読者増につながる。今後も協力したい」と話した。

東京・北区組合「比べて読もう新聞コンクール」表彰式

 date : 2020年12月 7日

東京・北区新聞販売同業組合と北区教育委員会との共催で開催の「比べて読もう新聞コンクール」の表彰式が7日、北区王子の「北とぴあ」で行われた。
北区教育委員会は北区教育ビジョン2020で「新聞大好きプロジェクト」を推進。新聞に親しみ、社会の出来事や仕組みに関心を持たせ、新聞を活用した授業を通じて子供たちの思考力、判断力、表現力などの育成を目的としている。
今年度は6792点の応募があった。
北区組合の山田秀明組合長は、「コロナ禍で最も大切なのは、正しい情報を入手し、適切な行動をとること。新聞は信頼度の高い情報を発信するメディア。新聞を通して信憑性の高い情報に触れ、適切な行動がとれる大人になってほしい」と述べた。

近畿地区本部北兵庫支部が2市で献血活動

 date : 2020年12月 6日

日販協近畿地区本部の北兵庫支部(川上大二郎支部長)は、11月23日に豊岡市加広町で、12月6日には丹羽市氷上町で献血活動を行った。
本部役員の参加のもと現地役員と一丸となって献血を呼びかけた。

・11月23日、コープデイズ豊岡店(受付91人・採血78人)
・12月26日、ゆめタウン(受付83人・採血74人)